2011年09月01日
オレがゆるさねぇ
英語教室のシダユミです。
何年か前、小学生と教室の前で花火をやった時のこと。

いつも落ち着きがなく、なかなか英語も覚えられない子が、
そこに咲いてる花を前に
「おめ~ら、この花に火かけたら、ただじゃおかねぇぞぉ」
と、ドスをきかせて言った。。。
私は、胸がいっぱいになった。。。

英語なんかできなくてもいいよ
何年か前、小学生と教室の前で花火をやった時のこと。

いつも落ち着きがなく、なかなか英語も覚えられない子が、
そこに咲いてる花を前に

「おめ~ら、この花に火かけたら、ただじゃおかねぇぞぉ」

と、ドスをきかせて言った。。。

私は、胸がいっぱいになった。。。


英語なんかできなくてもいいよ

2011年09月01日
こんな感じかな?
英語教室のシダユミです。
アメリカにいた時、テリーさんという画家と知り合いになった。

私のことを「ハニー、ハニー」と呼んでくれて、
とてもフレンドリーだった。
ただ、
彼女の描く絵は、ちょっと怪奇で、うす暗く
へび女とかが出てきちゃう。。。
彼女の画廊に遊びにいった時、
飼っているヘビを首に巻いて、
「時々、きゅ~~~っと締めつけるのよ~~気持ちいいわぁ~~」と笑顔で
私にも、勧めてくれたが、丁寧に遠慮した

エサはペットショップで買ってくるネズミだそうです

「お茶、いれるわね」とコーヒーを出してくれた。
飲み終わると、カップの底に
ハエの模型が取り付けてあった、
思わず「う"げっ
」と声をあげると、
「私が作ったのよ~~うふっ」と笑顔で言った
お手洗いには、白黒写真のシルクハットをかぶった男性の口から
ぞろぞろとハエが行列をしているアートがかざってあった
食事に行くと、彼女はステーキが大好きで、レアを注文した
しかも、「血のしたたるようなベリーベリーレアで」と注文し、
「血の味が好きなの、うふぅ」と笑顔で言っていた
そんなテリーさん、私はけっして嫌いじゃなかった。
フレンドリーで、優しくて、親切だった。。。
どうしてるかな~~~
アメリカにいた時、テリーさんという画家と知り合いになった。
私のことを「ハニー、ハニー」と呼んでくれて、
とてもフレンドリーだった。
ただ、
彼女の描く絵は、ちょっと怪奇で、うす暗く
へび女とかが出てきちゃう。。。

彼女の画廊に遊びにいった時、
飼っているヘビを首に巻いて、
「時々、きゅ~~~っと締めつけるのよ~~気持ちいいわぁ~~」と笑顔で
私にも、勧めてくれたが、丁寧に遠慮した


エサはペットショップで買ってくるネズミだそうです



「お茶、いれるわね」とコーヒーを出してくれた。
飲み終わると、カップの底に
ハエの模型が取り付けてあった、
思わず「う"げっ

「私が作ったのよ~~うふっ」と笑顔で言った

お手洗いには、白黒写真のシルクハットをかぶった男性の口から
ぞろぞろとハエが行列をしているアートがかざってあった

食事に行くと、彼女はステーキが大好きで、レアを注文した

しかも、「血のしたたるようなベリーベリーレアで」と注文し、
「血の味が好きなの、うふぅ」と笑顔で言っていた

そんなテリーさん、私はけっして嫌いじゃなかった。
フレンドリーで、優しくて、親切だった。。。
どうしてるかな~~~
